星が見えなくても

アユム
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歌詞

作詞:ミスト

作曲:Hiroto

広すぎる空の下で 苦しかったり喜んだり 四季を縫うように生きている その途中で巡り会えた 同じみたいだねって笑う 間違いだらけの2人 息をするようにまた弱音を吐いて カーテンで夜を隠そう 車窓から見えた景色を いつまでも眺めていたかった 隣に居るのが貴方であって欲しい いつの日か想っていた 星の見えない夜の真ん中 貴方の声さえも光になる 色の変わっていく明日へ向かう 触れた手が冷たくなってしまう未来も ずっと消えない記憶は きっと熱を帯びている 覚えていない夢のこと 追い掛けてた幸せも 叶えられなかった悲しみも もう平気な顔ができる 蕾のままの心に優しく水をあげよう 大人になったようで拙(つたな)い日々に 何度だって朝日は差す 車窓から見えた景色が 当たり前になった距離感も 噛み締めるほどに愛おしく感じる いつの日も想っている 星の見えない夜の真ん中 飾らない姿で笑い合おう 特別じゃない明日へ向かう 貴方がくれた気持ちが小さく揺れる その度 優しくなれる その度 強く生きれる 星の見えない夜の真ん中 貴方の声さえも光になる 色の変わっていく明日へ向かう 触れた手が冷たくなってしまう未来も ずっと消えない記憶は きっと熱を帯びている

アーティスト情報

地元仙台在住シンガーソングライター&ラジオパーソナリティー 「アユム」 活動モットーは「1人でもいい…1秒でも幸せにできるアーティスト」 2000年2月10日生まれ。仙台市泉区出身。 小学校の頃からサッカーが大好きで 小学校3年生から4年生まではベガルタ仙台ジュニアユースに所属。 その後小学校5年生の時に東日本大震災で被災。 中学2年生では人間関係のトラブルから不登校になり高校1年生でパニック障害を経験。 その辛さを支えてきたのが音楽。 アユム自身が学生時代辛かったからこそ、同じような境遇の方や辛い思いをしている方に癒しを届け誰よりも心に寄り添えるアーティストを目指し活動中。 15歳からボイストレーニングをはじめ20歳からは楽曲制作をスタート。ウィスパーボイスが特徴的。 得意ジャンルはPOPS(バラード) 主な活動内容はYouTube「アユムOfficial Music」でのMusic Videoの配信をメインに2023年からは仙台市主催の大型ライブイベントにも多数出演。2023年10月には15曲入り 1stアルバム「Origin」を発売。

shea

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