春に抱かれて

シガツ
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歌詞

作詞:恩地尚弥

作曲:恩地尚弥

春に抱かれて  朝になっても目覚めない 夜になったら眠れない 転がったビール瓶 ジェンガみたいなシケモク 蹴飛ばして 何が変わると言うのでしょう 言葉を並べて 醜いな私は それなら忘れて 早く踊りましょうと 彼女はシャンデリアの下で ラバン香らせて誘うんだ 苦いキスを上から下まで 霰が降る街を寄り添い 二人は歩く 夢から覚めたみたい 春の匂いで目を覚まし 崩れ落ちたままに 僕は馬鹿だな また過ぎる 水辺の小鳥が鳴いて 冷たいこの悲しみも 溶けていくだろう 眩しいな

アーティスト情報

2017年5月、ソロ活動をしていた恩地尚弥(Vo,Gt)を中心に駒谷景吾(Ba)、山田慶(Dr)の3人で結成。都内を中心にライブ活動を開始する。同年7月にデモCD「DEMO1」をリリース。 2018年2月、田中ヒロポン(Key)が加入し4人体制となる。 2018年4月 1st album「シガツ」を自主レーベル「SAMIDA RECORDS」よりリリース。 2018年6月6日より1st album「シガツ」全国流通予定。 出演依頼、お問合せ等は☞shigatsu.mail@gmail.comまで。

shea

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