花火

水谷怜
5
0

楽曲解説

初めて作ったミニアルバム『BRIGHTENED』に収録されている1曲です

歌詞

作詞:水谷怜

作曲:水谷怜

光がはじけた夜空に浮かぶ横顔に見とれて 届かない声は夏に溶けた どれだけ遠くても滲んでも見つめていたいの ずっと 袖にしまった香りを気持ちを あなたに渡してみたいな 夏の魔法 いつか消えてしまうならいらない 好きよ 光がはじけた夜空に浮かぶ横顔さめぬまま 届かない声に散る花びら どれだけ遠くても滲んでも見つめていたいの ずっと 髪の毛に隠した香りを気持ちを 少しだけ気づいてほしいの 夏の魔法 解ける頃がきても この想いは溢れてくの 好きよ 煙たい夜空をさらった 風が私を冷やしていく 告げないままちぎれた花びら 色とりどりにほころんだ花が 夏の終わりを染め上げる 綺麗な色じゃないとしても この日を忘れない 光がはじけた夜空に浮かぶ横顔さめぬまま 届かない声に散る花びら ほどけた心を伝った涙を誰も知らない 静かに灯った恋に落ちた 光がはじけた夜空に浮かぶ横顔さめぬまま 届かない声に散る花びら どれだけ遠くても滲んでも見つめていたいの ずっと

アーティスト情報

19歳 歌うことが大好きです 5曲入りミニアルバム 『BRIGHTENED』発売中です ✉️ reicheeeeeel@gmail.com

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or