溢れ出す藍色

ナノメ
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歌詞

作詞:長谷川

作曲:ナノメ

感情にモルヒネを与えたなら 記憶すら欺かれて 不都合を拒んだその眼は 明日さえ憎む様な温度を感じさせ いつの間にか水銀色に濁っていた 癒えることない傷を抱えたままで 季節外れの冷えた雨に打たれて 彼の鼓動は止む それすらも受け入れる君の瞼を 溢れ出す藍色 偽物が繰り返す日々の惰性を 終える時が来たよ 汚された海の中浸かり過ぎて 彼はもう振り返りはしなかった 月日は流れやがて 奥底の想い出や風化した今日すらも 君の中で溶け崩れてしまうのかな

アーティスト情報

都内オルタナティヴロックバンドです。Gt.&Vo. 長谷川Ba.中村Dr. 佐藤 https://t.co/YkcBgUH6AH 連絡先nanome.band@gmail.com ブース通販https://t.co/d2ZFFV9IQ1

shea

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