満たされる

ナノメ
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歌詞

作詞:長谷川

作曲:ナノメ

満たされる お伽話の願い事は いつかは叶うと決まっていた もしも記憶が滲まなくて 鮮やかなままに積もったなら 喜びも悲しみも飽和して きっと何も感じはしないはずさ 感情に溜まった毒なら やがて消えるから 過ちの数だけ汚れている 君の身体を抱き締めた 「それでも僕等は季節を重ね 自身を赦すしかない」と それなりの生活に満たされていると 誤魔化そうとはしてみたんだ 何かを拾い集めてはまた 何かを失ってしまうんだ 命を綴るのさえ憂鬱だよ いつの日か僕等が 汚れている自らを愛せたのなら 偽物の赦しに縋らずとも 鼓動を鳴らせるのだろう 過ちの数だけ付いた傷を 目にする度に誓うんだ 何度失ったとしても 僕はまた拾い集めて きっといつかは満たされると

アーティスト情報

都内オルタナティヴロックバンドです。Gt.&Vo. 長谷川Ba.中村Dr. 佐藤 https://t.co/YkcBgUH6AH 連絡先nanome.band@gmail.com ブース通販https://t.co/d2ZFFV9IQ1

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