ミッツ数エテ...

四畳半戦記
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歌詞

作詞:しゅーじ

作曲:shibuki

逆さまの世界 夢を忘れた 僕は 僕は 止められない速度で 逆さまのビルが 無機質に嗤う あぁ、もう終わりにしよう あぁ、どうでもいいんだよ ヒトツ数エテ 僕には夢が 身近なものだと 身近なものだと フタツ数エテ 現実が見えた 見たくなかった もう見えないならいいや 初まりは意気揚々と 夢を掲げ歌ってた ふと、気づいた時には あぁ、もう、何にもないな そうやって諦めていった ことだけがぼくの 積み重ねてきたもの くだらないな うずくまる世界で 現実を知った 僕は 僕は 薄れていく自我の中で 拙くも言葉を 紡ごうとしてはほどいていて あぁ、また同じ景色 あぁ、見たくもないんだよ 累進的にぼくを苦しめた ことが何かと問われればぼくは 自信をもって答えられるかな あぁ、もう、言葉にならないな そうやって誤魔化す内にきっと 言葉を見つけ自信は湧くよって 自分を騙してた 少年懐古昔は 夢に溢れていた Ah Ah もう思い出せないけど 青年の目に映る 裸足の下の世界 あぁ、今日も綺麗だな 逆さまの世界 夢を忘れた 僕は 僕は 止められない速度で 逆さまのビルが 無機質に嗤う あぁ、ようやくさようなら あぁ、ぼくにありがとう

アーティスト情報

23.04.15~ 大阪上新庄よりギターロックバンド四畳半戦記 gt.vo. うみ gt.詩吹 ba.しゅーじ dr.まさむね

shea

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