身と心とコンバースと

カナイ
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楽曲解説

擦り減っているということ。

歌詞

作詞:カナイ

作曲:カナイ

走り疲れたから 道端に少し座って 伸びた前髪の隙間から 暗い道をぼーっと眺めてた 火照っていた体は いつの間にか 寒くて震えてた もう草臥れたから 歩いてコンビニに行こう コンバースの踵が擦り減っていく 余計なお世話で救われなかった心は ハイライトが少しだけ救ってくれた

アーティスト情報

どうしようもない

shea

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